酒呑童子の里
酒呑童子の里では、春は萌えるような新緑の中での森林浴、夏は渓流釣りに昆虫採集、キャンプに林間学校、秋は雲海を眺めながらのハイキング、
冬は雪遊びと、四季折々に楽しみが多種多彩です。そのため、利用者の老若男女さまざまですが、
とくに大江山の中腹にあり夏でも涼しいことから、林間学校やスポーツが盛んです。この時期には、大江山登山や勉強会、
川遊びなどを取り入れた一泊の林間学校やスポーツ合宿、吹奏楽、スポーツ少年団や子ども会など、
地元はもちろん京阪神からもたくさんの人が訪れます。
KTR大江駅前から市バスで約20分(おとな500円、子ども250円)です。
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